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Dなぜ自然分娩か。

 なぜこの無痛分娩天国フランスで
自然分娩がいいなと思ったかについて

①前回の出産があまりにも医療つくしまくりで怖かった。
 
②陣痛促進剤等なしで生んでいる人の話はあまり「痛い」とか「恐ろしい」とかきかない。
 それこそ自然な営みという感じ。

③自分が実際、無痛分娩の麻酔をしてみて
 おしっこをしたいと助産婦さんに告げたときに、
助産婦「麻酔してるからおしっこなんて自分でできないわよ。」
と言われ、おしっこする管を膀胱に入れられた。
おしっこをする感覚さえなくなっちゃうのに、赤ちゃんは出せるの???
という素朴な疑問。下半身の感覚がなくなって、子宮腔に指を入れられても
いたくないのが普通みたいに言われた。私は痛がったら、
麻酔を強くされた。

陣痛ってめっちゃ痛いかもしれんけど、
私はへたれで痛がりで恐がりやけど
百聞は一見にしかず、経験してみたい。


テーマ : マタニティライフ
ジャンル : 結婚・家庭生活

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Dプロフィール

23ちゃん

Author:23ちゃん
2004年4月パリに軽い気持ちで来ました。
どういうわけかあれよあれよと話が進み。。。
パリにきて2週間目に出会った彼と
PACS成立その日に妊娠発覚。
2007年12月22日、緊急帝王切開にて女の子出産。

現在、母と大学院生と日本語教師の
3足の草鞋を履き、パリ郊外での生活満喫中。

欲張りだから全部同時進行中。
まだまだやりたいことは枯れない泉のごとく
滞在許可証
PACS
学校の選び方
家探し
パリで妊娠、自然出産、子育て、
学校、仕事と同時進行の育児
バイリンガル教育

自分で解る範囲の情報をおすそ分け。

追記2012年9月 次女が誕生しました。
フランス生活8年目にして初めて学業休憩中!

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